なんかMandriva Linux LE2005のXFS、不安定過ぎじゃよ... 何かある特定のファイルが意味不明に消えるので、 もしやとxfs_repairかけたら、またぶっ壊れていたらしい。 カーネルのアップデートもないし、 仕方なく Mandriva Bugzilla に報告しようとしたら、 インターフェースが糞で報告も出来ないじゃん! 代わりにメールを送っておく。
最近、MandrakeでもMandrivaでもいいけど、 あの会社、マーケッティングの事ばっかり考え過ぎじゃないかね。 結局技術の世界なんだからさ、 技術的に駄目になったら意味ないよ。
まあ、LE2005は繋ぎのつもりだからね、 あんまりやる気無いのも分かるんだけどね、 これで秋に出る予定の、Conectiva併合後最初のリリースまでこんな調子だったら、 ちょっと付き合い切れんね。 このカーネル、早く何とかしてくれなかったら、10.1に戻るしかないしね。 これじゃ仕事に影響ありまくりよ。
大分分かってきました。 しかしテーマの選択方法に柔軟性が少し足りないような。
テーマは、デフォルト以外を使いたい場合、 メソッド名による選択とフォルダの属性を使う方法があります。 しかし、フォルダとメソッド名の組み合わせが使えません。 フォルダの属性はcallable object(Scriptとか)にも出来るので、 selfからREQUESTオブジェクトが取れれば何とかなるかなあ? どっちにしろ、少し汚い感じがしますねえ。 外観を変更するためだけにフォルダを作りたくはないですしねえ。 cookie使う手もあるみたいですけど、 これって普通はユーザが好みのテーマに変更するためですしねえ。
これはこれで鬱陶しいですけど(Anthyで「うっとうしい」が変換できないっす)、 各ボックスの表示条件を駆使して、一つのテーマを使い回した方が楽かも。 あんまりころころ変えない方がユーザに優しいし、 こっちで妥協するか。
「うっとおしい」で変換できるようです。
「うっとうしい」の方も追加しておきました。次のバージョンから修正されている予定です。御指摘ありがとうございます。